LINEやり取りで温度差を感じたことはありませんか?LINEでモヤっとしないための考え方

ファーストビュー用アドセンス




誰かとLINEのやりとりをしている時

それが込み入った内容でなく、何気ない内容だとしても

温度差

というのを感じたことはありませんか。

お互いに自覚がなくても

捉え方、考え方の違いで

感情がすれ違ってしまうことが

LINEトラブルの一因ではないかと思っています。

LINEのやりとりって色んなタイプの方がいますよね。

  • 顔文字やスタンプ大好きな人
  • 絵文字など一切使わない業務連絡系
  • 気にしぃすぎて、やたら長文さん
  • 既読つけたらそれでもう完結してしまって返信ない人
  • 「笑」←これ付けるのが嫌な人

などなど

LINE交換をして、初めてのやりとりで

文字だけなのに何となく

合う・合わないを感じたりします。

たとえば絵文字使う派と使わない派。

合わないような気がしますよね。

絵文字を使わないのは、軽い印象を与えてしまうのが嫌だとか

面倒というのが理由でしょうか。

反対に絵文字を多用するタイプは

和やかな雰囲気にしたい、とか

重い印象にならないように、冷たい印象にならないように…という気持ちからでしょうか。

でも

自分と似たような価値観じゃないと合わない

というのももちろんですが、それ以上に

LINEなどの文章でもめる原因があります。

LINEのやり取りで温度差を感じるのは

内容の表現方法が違うから…というよりは

その内容を

自分の価値観に当てはめ、相手がそうでない場合に

不満や違和感を持ってしまうから

だと思います。

絵文字やスタンプを使わない人とのLINEは

どこか淡々としている印象があります。

けれどもそれが

あなたに冷たく対応しているのかといえば

そうとも言い切れないのです。

そういった表現方法の違いを

単なる習慣の違い、考え方の違い

だと割り切れないと

モヤっとすることが増えていきます。

…難しいですよね。

グループLINEで

気に入らない人の書き込みにはスルーか短文、

お気に入りの人には絵文字やスタンプを連打して

分かりやすく不快にさせる人間、いますからね。

どうしていきなりこんなことを書いたかというと…

わたし

新たなママ友との交流がはじまったかもしれない?

からです。。

この話ちょっと長くなるので続きます。

にほんブログ村 その他生活ブログ 人間関係へ
にほんブログ村

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

300×250アドセンス